【ラクマ|レターパックプラス】初心者必見!レターパックプラスの使い方!

「最近流行りのメルカリやラクマで取引に不安がある」

「レターパックプラスの使い方に不安がある」

という不安を持っている方は多いと思います。

ぼくも検索しながら、取引を行いました。

今回は初めてラクマを使い、レターパックプラスで商品の発送を行ったので、注意点や良かった点について報告します。

「ラクマを初めて利用する方」や「レターパックプラスを使う方」の参考になればと思います。

1. ラクマでの取引について

出所;楽天ラクマ

出品者が取引を承認するシステムがある

よく○○様専用商品をみますが、実は割り込んで購入することがメルカリだと可能だそうです。

それでトラブルが発生することが、たまにあるそうです。

そのトラブルの発生を防ぎ、かつ出品者が購入者を選べるシステムがあるのは素晴らしい点だと思います。

購入者の評価やプロフィールを参考にして、承認の有無を決定できます。

手数料が安い

取引で購入者が振り込んだ料金のうちの3.5%の手数料が発生します。(メルカリは10%)

メルカリと比較すると非常に安いです。

どうゆう仕組みで手数料が安くなっているのかわかりませんが、低価格帯の商品でも利益を出しやすくなっています。

また、振り込まれた金額は楽天キャッシュとして、楽天payで使うことができます。

アプリ上で売上金をチャージできるのですが、時間もほぼかからず反映されます。

ただ、チャージ金額は10000円/日の制限はあります。

匿名配送

現在匿名配送が可能なのは、”かんたんラクマパック(日本郵便)”、のみとなっております。

これもつい最近、解禁されたばかりでラクマではそれまで匿名配送のサービスはなかったようです。

個人情報を知られたくない人には、ありがたいことですね。

それ以外は匿名配送に対応していないようです。

2. レターパックプラスについて

出所;日本郵便

レターパックプラスは厚さ制限がなくA4サイズの大きさ、重さは4kgまで配送可能なサービスです。

料金は全国一律510円で、追跡サービスがあります。

郵便局はもちろん、コンビニでも購入できますが、購入は現金のみとなっています。(ネットでも購入可)

キャッシュレス決済を使っている方は要注意ですね、クオカードも使えませんでした。

ローソンでは、荷物の受付もしていますがポスト投函できる厚さ(約5~6㎝)でないと受付できません。

ポスト投函できない場合は郵便局に直接持っていくことしかありません。

僕は今回ローソンで購入し、荷物を預ける予定でしたが、ポスト投函できる厚さではありませんでした。

渋々郵便局へ!開いている時間帯でよかったー!

平日忙しく厚みのある物の場合は、休日に郵便局の開いている時間に行く必要があるということですね。

MEMO
事前に厚さを測定して、郵便局orコンビニどちらが適切か判断すると楽です。

3. まとめ

レターパックプラスについてまとめます。

  • 現金のみの購入¥510円
  • A4サイズ、厚さ制限なし、4kgまで
  • ポスト投函できない場合は(厚さ5~6㎝以上)郵便局へ

まだメルカリほど知名度の高くないラクマですが、利用者は上昇傾向のようです。

僕のような楽天ユーザーはラクマを利用して得たポイントを、楽天市場や楽天Payで使うといいと思います。

今後も新しい気づきやおすすめできる点があったら、紹介していきたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です